エムアイエス・保険相談 | HOME よくある質問

よくある質問

詳しい内容については、当社(エムアイエス)または損保ジャパン日本興亜にお問い合わせください。

エムアイエスについて

  • 仕事があり、夜間休日でないと時間が取れないのですが、対応していただくことは可能ですか?

    はい。事前にご連絡いただければ、平日夜間や土日祝日でも相談や契約していただくことが可能です。

  • 保険相談はどこで行いますか?

    当社事務所に駐車場および相談スペースを設けてあります。また、お客様の自宅や勤務先などにお伺いすることも可能です。

  • 保険相談をすると契約をせまられそうで、心配です。

    加入を強要するような販売方法は行っておりませんのでご安心ください。特にどのような生命保険に加入するかは、ライフプランを組み立てていくうえで非常に重要です。ご家族の方とも、じっくり検討されてから、契約いただくことが大切だと考えております。

  • 自動車保険について

  • 海外転勤が決まり、持っている車を手放します。将来、また、車を持つことになったら、
    今までの割引は引き継げますか?

    諸条件ありますが、中断証明書を発行することにより、可能です。また、廃車や売却、車検切れなどによって車を使わなくなった場合でも条件を満たせば中断証明書を発行することは可能です。

  • ノンフリート契約とフリート契約の違いを教えてください。

    契約者ご自身が所有し、かつ使用される自動車の契約台数が10台以上ある場合は、自動的にフリート契約となり、契約者様の損害率により保険料が計算されます(割安になるケースが多いです)。9台以下の場合は、ノンフリート契約となります。

  • 車を持っていませんが、友人の車を運転することが多く、事故が心配です。
    何か保険はありますか?

    はい。ドライバー保険があります。自動車保険同様、対人・対物・搭乗者傷害などが補償対象になります。ただし、親族の車や法人名義の車は、補償対象外になるなど、注意が必要です。

  • 友人の車で事故を起こした場合、自分の保険を使うことはできますか?

    はい。ご契約の保険に「他車運転特約」がついている場合、お客様の保険を優先して使うことができます。

  • 他社で自動車保険に入っていますがエムアイエスに切り換えたいのですが無事故割引は引継ぎできますか?

    保険会社や代理店が変わっても所定の条件を満たせば問題なく引継ぎできます。

  • 250ccのスクーターもファミリーバイク特約が適用されますか?

    いいえ。残念ながらファミリーバイク特約は、125cc未満のバイクやスクーター(白、黄色、ピンクの小さいナンバープレートの車両)のみとなります。250ccあるいは、もっと大きなバイクやスクーターは、専用のバイク保険にご加入いただく必要があります。

  • すまいの保険

  • もらい火による火災であっても、出火者に賠償を請求できないって本当ですか?

    はい。失火の責任に関する法律(通称:失火法)により、重大な過失があると認められないかぎり、出火者に修繕費などを請求することはできません。自分の家は、自分で守る必要があります。

  • 津波による被害は、火災保険で補償されますか?

    地震による津波の場合、地震保険に入っていないかぎり、補償対象外となります。

  • 地震保険単体で加入することはできますか?

    地震保険は、火災保険とセットでのご契約となります。ちなみに、火災保険単体でのご加入は可能です。

  • 地震による液状化は、補償されますか?

    地震保険にご加入であれば、補償対象になります。2011年に定められた基準では、住宅の傾斜が1度超、あるいは30センチ超の沈下は全損、0.5度超1度以下の傾斜または15センチ超30センチ以下の沈下が半損、0.2度超0.5度以下の傾斜または、10センチ超15センチ以下の沈下が一部損となり、それぞれの保険金が支払われることになっています。

  • 火災や地震などの被害がなく、保険金の受取がなかった場合、
    配当が受けられるようなタイプはありますか?

    満期返れい金がついた積立型火災保険はございます。ただし、積立型であっても地震保険に関する保険料については掛捨てとなります。

  • 生命保険

  • よくテレビや雑誌で、保険の見直しを勧めていますが、本当に必要ですか?

    当社としましては結婚、出産、退職など生活環境、家族構成に変化があった方は特に内容の確認をお勧めします。今のままでよければ継続、違うなと思えば、内容を変更したり、新しい保険に切り替えを行い、自分のライフスタイルにあったものにしていきましょう。

  • 入院は何日のものを選べば良いですか?

    一概に申し上げることはできませんが、近年の傾向として、入院日数は短くなってきている傾向にあります。最近の保険は、ほとんどが日帰り入院から対応していますが、古い保険商品の中には、短期間の入院に関しては、保険金が受け取れないものもあるので、確認しておいたほうがよいでしょう。

  • 子供を持つ主婦ですが、死亡保障は必要ですか?

    奥さまに先立たれた場合、子育ての負担は旦那さまに集中します。場合によっては、保育園、ベビーシッター、家政婦などが必要になったり住宅ローンの残債が残るなど、家計を圧迫する可能性もありますのでしっかり考えることが重要です。

  • 独身ですが、生命保険は必要ですか?

    独身でも病気になると多額の治療費がかかる場合もありますし、万が一の際には葬祭費用などもかかりますので保障は準備したほうがよいでしょう。

  • もうすぐ子どもが生まれます。子ども保険は、いつから契約できますか?

    おめでとうございます。保険会社によりますが、出生前からご加入いただけるものもあります。

  • FP相談のご案内

  • お金を払ってでも相談する必要はあるの?

    ご相談の多くは、一回見直すことで大きな効果があるものがほとんどです。しっかりとした時間をかけて相談することによって、後悔しない選択ができるようにプロのアドバイスをお届けします。

  • 相談したら、何か契約させられることはありませんか?

    相談が一通り終わると、自分の望むプランが自分でわかるようになります。私たちからはお客様からのご希望がない限り、一方的に金融商品を押し売りすることは一切ありません。安心してご相談ください。

  • FPに相談するタイミングはいつでしょうか?

    私たちFPは、保険や税金、住宅ローンなど、金融知識を分野でわけて考えるのではなく、全体的な視点からアドバイスする事ができます。つまり、お金に関わる相談は、「まず最初にFPに相談してみる」事が最も効果的です。たまに相談されるタイミングが遅くて、十分なフォローができないケースもありますので、そうならないためにも「まず無料相談」をしてみてくださいね。

  • 電話相談はできますか?

    申し訳ありませんが、電話のみでのご相談はお引き受けしておりません。ご予約いただいてから当社に来店いただくか、ご自宅などにこちらからお伺いする対面での相談対応のみとなります。

  • その他

  • 海外旅行に行くのですが保険はどうしたら加入できますか?

    このHPで出発日の45日前から当日までお申し込みが可能です。このHPからお申込みいただきますと、保険料割引例54%OFF(アジア旅行の一例、損保ジャパン日本興亜店頭販売商品(海外旅行総合保険)との比較)でご契約できるのでお得です。
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